2006年 パリーグ プレーオフ 第1ステージ
プレーオフの第2ステージへは
ホークスが駒を進める結果となりました。
結果として、第2戦からの流れが
そのまま第3戦へ繋がった形だったなぁと。
ライオンズ側からすれば、
第2戦以降は消極的な戦いになってしまいましたね。
まあ、第2ステージを見越した采配だったにせよ、
第3戦の終盤の場面でも
荷が重いであろう投手選択を行い、
案の定ストライクが入らないんじゃ話になりませんって・・・。
正直、1ライオンズファンとして
結果ではなく戦い方そのものに対して悔いが残ったと
言いたい気分ですな。
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